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カンヌ国際映画祭 Marché du Film 公認社交界「CANNES GALA」に参画いたしました

2026.05.11 お知らせ

CANNES GALA

株式会社まる優は、カンヌ国際映画祭の国際映画マーケット「Marché du Film(マルシェ・ドゥ・フィルム)」公認の社交界「CANNES GALA(カンヌ・ガラ)」に参画いたしました。

本プロジェクトは、日本が「Country of Honour(カントリー・オブ・オナー)」に選出された2026年のカンヌ国際映画祭において、日本の存在感を高め、国際的な文化交流を促進する取り組みです。

当社は、本プロジェクトにおける公式舞踏会「EVE BALL(イヴ・ボール)」の特別記念品の一部制作を担当いたしました。

本件の詳細につきましては、下記プレスリリースをご覧ください。

▶ プレスリリース全文(PR TIMES) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000160315.html

アサジョにまる優代表・財部優次郎の取材記事が掲載されました。

2026.05.08 お知らせ

このたび、株式会社まる優代表・財部が取材を受けた記事が、Webメディア「アサジョ」にて公開されました。

今回は「一般社団法人 遺伝子教育研究所」の代表理事として、子どもの遺伝子型から判別する「やる気の出方の違い」についてお話ししています。

記事内では、リスクに対する危機感に関わる遺伝子(CHRNA4)のタイプ別に、以下のような内容が紹介されています。

  • リスク回避タイプ:不安を取り除き、安心感を与えるサポートのコツ

  • ちょっぴり気にするタイプ:スモールステップでの目標設定と褒め方

  • リスク度外視タイプ:結果ではなく、挑戦した過程を評価する声かけ

お子様一人ひとりの個性に合わせた、やる気を引き出すための具体的なアドバイスが満載です。ぜひご一読ください。

▼取材記事
逆にやる気が下がってしまうケースも!遺伝子型から判断する「子どもへの声のかけ方」

▼参考:一般社団法人遺伝子教育研究所
https://idenshikyouiku.or.jp/

逆にやる気が下がってしまうケースも!遺伝子型から判断する「子どもへの声のかけ方」

【イベントレポート】踊るミエ主催『Tokyo A GoGo』開催報告とメディア掲載のお知らせ

2026.05.07 お知らせ

Tokyo A GoGo

株式会社まる優が企画・運営に携わりました、昭和カルチャー体験イベント『Tokyo A GoGo(トウキョウ・ア・ゴーゴー)』が、2026年5月5日(火・祝)に東京キネマ倶楽部にて開催されました。

300人規模で満員となった前回の反響を受け、今回は500人規模へと会場を拡大しての開催となりました。
主催・プロデューサーである踊るミエが創り上げた“昭和101年”の熱狂空間に、Z世代の若者から昭和ポップスファンまで多くの方々にご来場いただき、会場は終始熱気あふれる大盛況となりました。

山本リンダ様

スペシャルゲストの山本リンダ様、平山みき様による圧巻のステージをはじめ、世代を超えて音楽とダンスを楽しむ、まさに「現在進行形の昭和カルチャー」を体感する一日となりました。

イベントの詳細な様子をまとめた「事後プレスリリース」を公開いたしましたので、ぜひ併せてご覧ください。

▼事後プレスリリースはこちら

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000160315.html

また、本イベントの様子は多くのメディアでも取り上げられ、大きな話題となっております。

■主なメディア掲載実績

TBS 芸能&情報まとめ

【山本リンダ】“ゴーゴー文化” 完全再現✨名曲連発「どうにもとまらない」「狙いうち」

https://youtu.be/lcCvffngDJs?si=Oux7Sneb2l1X696U 

・TBS NEWS DIG

『【山本リンダ】衰え知らずのパフォーマンス 名曲連発で観客もダンスが「どうにもとまらない」』

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2644118

『【 山本リンダ 】 音楽で「世代を超えて心が一つに」 ゴーゴーダンスを熱烈レクチャー 「私が教えてあげます」』

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2644324

『【踊るミエ】昭和文化は「新しくカッコいい」ゴーゴー喫茶復活への一歩『Tokyo A GoGo』大盛況で終幕』

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2643959

・日本テレビ DayDay.

『リンダにユーミン YAZAWAまで Z世代に刺さる昭和の名曲』

https://tver.jp/episodes/ep05h6n9ov(期間限定 見逃し配信)

・デイリースポーツ

『TikTokでも注目!“奇跡の75歳”山本リンダ「歌っている私は今も15歳の女の子」ゴーゴー公演で絶唱ライブ』

https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2026/05/09/0020334912.shtml 

・東スポWEB(東京スポーツ)

『山本リンダ 〝ゴーゴーダンス〟のコツ伝授「自由でいいの」「型にはまらないでいい」』

 https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/387163

・スポニチ Sponichi Annex(スポーツニッポン)

『山本リンダ満喫「音楽や踊りは世代を超えてバカになって楽しめる」』

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/05/06/articles/20260505s00041000376000c.html

ご来場いただいた皆様、ならびに関係者の皆様、誠にありがとうございました。 まる優は今後も、世代を超えて愛されるカルチャーの創出・発信に邁進してまいります。

主催・踊るミエ

【出版】弊社代表・財部優次郎の執筆参画書籍『令和の経営者』が発売されました

2026.04.21 お知らせ

令和の経営者 表紙

本日2026年4月21日、サンライズパブリッシングより書籍『令和の経営者』(林尚弘と令和の経営者研究会 著)が刊行されました。

本書は、林尚弘氏が注目する次世代の起業家12名の一人として、弊社代表・財部優次郎がその経営哲学と実践を綴ったオムニバス形式のビジネス書です。

■ 「現場のリアル」を綴る、開発型商社としての歩み

本書では、特定の領域に縛られず、お客様の「困った」を商いの力で解決する「開発型商社」としてのまる優の軌跡が描かれています。

共著には、ゴーストレストランFCの木村玄象氏、中村建設の中村英俊氏、企業再建を手がける岩崎健人氏など、各業界の最前線を走る経営者の方々が名を連ねており、机上の空論ではない「現場で起きたリアルな意思決定と再起のプロセス」が凝縮された一冊となっています。

■ 代表・財部優次郎よりメッセージ

「僭越ながら、この度素晴らしい経営者の方々と共に、一冊の本を世に送り出す機会をいただきました。

私の章では、まる優がこれまで大切にしてきた『現場主義』と、お客様の課題から事業を創り出す『開発型商社』としての歩みを赤裸々にお話ししています。他11名の皆様のストーリーからも、私自身多くの学びをいただきました。

これから起業を志す方、事業の転換期にある経営者の方、そして現場で戦うリーダーの方々にとって、何かのヒントになればこれ以上の喜びはありません。」

■ 書籍情報

  • 書名:『令和の経営者』

  • 著者:林尚弘と令和の経営者研究会

  • 出版社:サンライズパブリッシング

  • 発売日:2026年4月21日(本日発売)

【ご購入はこちら(Amazon予約・販売ページ)】 https://www.amazon.co.jp/dp/4910428607

弊社は今後も、本著で綴った理念を胸に、より一層お客様の課題解決に邁進してまいります。

5/5開催『Tokyo A GoGo』特別映像を上野・アメ横など都内4箇所の大型ビジョンで放映開始いたしました

2026.04.10 お知らせ

株式会社まる優は、2026年5月5日(火・祝)開催の『Tokyo A GoGo』に向けて、本日4月10日(金)より都内4箇所の大型ビジョンにてプロモーション映像を放映開始いたしました。

特に会場である東京キネマ倶楽部のお膝元、上野・アメ横エリアを重点拠点とし、街を昭和レトロな熱狂で彩ります。

▼ 放映中の特別映像はこちら(YouTube)

 

■ 放映場所

  • アメ横エリア: Y’s Vision アメ横(アメ横センタービル壁面)

  • 上野エリア: カラオケ館 上野本店(スーパービジョン)

  • 広域展開: カラオケ館 渋谷店、カラオケ館 池袋東口店

放映の詳細やイベントの概要については、本日配信のプレスリリースをご覧ください。

▼ プレスリリース詳細(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000160315.html

▼ イベント特設サイト
https://t-dv.com/tokyoagogo_odorumie04

代表・財部の「一般社団法人遺伝子教育研究所」代表理事就任について

2026.04.02 お知らせ

このたび、弊社代表取締役・財部優次郎が、一般社団法人遺伝子教育研究所の代表理事に就任いたしました。

同研究所では、遺伝子検査を活用して一人ひとりの個性や特性を可視化し、教育、子育て、企業研修、スポーツなど幅広い分野で「自分らしい生き方・学び方」を支援する活動を行っています。

株式会社まる優は、今後も同研究所と連携し、人や地域の可能性を最大限に引き出す取り組みを推進してまいります。

講演、研修、遺伝子検査に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。

■ プレスリリース詳細(PR TIMES)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000160315.html

■ 一般社団法人遺伝子教育研究所 公式サイト(画像をクリック)

昭和カルチャーイベント『Tokyo A GoGo』開催のお知らせ

2026.03.27 お知らせ

Tokyo A GoGo

2026年5月5日(火・祝)、「ゴーゴーダンスの日」にあわせて、昭和カルチャーイベント『Tokyo A GoGo』を東京キネマ倶楽部にて開催いたします。

前回は満員御礼となり、Z世代を中心に大きな反響をいただいた本イベントは、今年は500人規模へ拡大。山本リンダ氏・平山みき氏をはじめとした豪華出演者とともに、昭和の音楽・ファッション・ダンスを“今の体験”としてお届けします。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

PR TIMES:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000160315.html

チケット購入はこちら:
https://t-dv.com/tokyoagogo_odorumie04

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

▼前回(昭和100年)開催の様子

グラミー賞公認パーティの公式招待状制作を担当しました

2026.03.04 お知らせ

株式会社まる優は、日本の音楽才能を世界標準へ接続するアクセラレーション・プログラム「AXLR8-G(アクセラレート “GRAMMYs”)」の制作支援パートナーとして参画しています。

参照:グラミー賞公認イベントを含む国際プロジェクト「AXLR8-G」に制作支援パートナーとして参画しました

グラミー賞公認「The GRAMMY Awards AFTER PARTY」において、当社が仕様提案および実制作を担当した公式インビテーションカード(招待状)このたび、ロサンゼルスで開催されたグラミー賞公認「The GRAMMY Awards AFTER PARTY」において、当社が仕様提案および実制作を担当した公式インビテーションカード(招待状)が採用されました。

本制作では、デザイナーの意図を忠実に形にするため、素材選定から加工方法まで細部にこだわり、世界最高峰の舞台に相応しい品質を追求しました。漆黒の用紙と金箔押し加工による上質な仕上がりにより、プロジェクトのストーリーや世界観を表現しています。

株式会社まる優は今後も、日本の文化・クリエイティブが世界へと広がる取り組みに対し、制作支援を通じて価値創出に貢献してまいります。

▼本件の詳細(プレスリリース)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000160315.html

未来共創コミュニティにてまる優代表・財部のインタビューが掲載されました

2026.03.02 お知らせ

このたび、ビジネスマッチングプラットフォーム「未来共創コミュニティ」にて、株式会社まる優・代表取締役 財部優次郎のインタビュー記事が掲載されました。

記事内では、当社の創業背景やこれまでの歩み、空調設備事業・CO₂削減ソリューションをはじめとした事業内容、そして「開発型総合商社」として新たな価値創出に取り組む経営方針についてご紹介いただいております。

今後の事業展開や企業としてのビジョンについても掲載されておりますので、ぜひご覧ください。

▼掲載記事はこちら
地方から世界へ挑む、株式会社まる優・財部優次郎氏の多角化戦略

株式会社まる優では、空調設備・省エネルギー・環境ソリューションを中心に、企業様の課題解決に向けた各種サービスを提供しております。
ご相談やご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

見出し画像

アサジョにまる優代表・財部優次郎の取材記事が掲載されました。

2026.02.09 お知らせ

このたび、株式会社まる優代表・財部が取材を受けた記事が、Webメディア「アサジョ」にて公開されました。

記事内では、代表自身の原体験をもとにした教育観や、人づくりを重視する経営の考え方について紹介されています。

ぜひご覧ください。

不登校の中学時代を経て今では“令和のドラえもん”になった経営者の教育哲学とは?

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